前橋の睡眠治療のパイオニア長島歯科医院
いびき・歯ぎしり・睡眠時無呼吸症候群の治療には、歯科の中でも専門的な知識と技術が必要になります。
そこで今回は長島歯科医院を紹介します。
長島歯科医院は、群馬県前橋市で一番最初に矯正歯科を始めた医院です。
矯正治療だけでなく、歯並びから虫歯、歯周病治療などのトータル治療を行っています。
また長島歯科医院は群馬県で唯一睡眠学会の認定歯科医となっていて、専門的な治療を行っています。
咽頭部を側面からとるレントゲン撮影や低被爆のCTなど、最新の機器で診査・診断を行い治療をします。
呼吸器内科・耳鼻科・精神科などの医療機関と常に連携をとって治療を行っています。
そもそも睡眠時無呼吸症候群(SAS)とは、睡眠中に舌を支える筋肉がゆるみ、重力により下顎が下がり気道がふさがれ無呼吸や低呼吸の状態が1時間に5回以上発生する病気です。
高血圧・不整脈・脳梗塞・狭心症・心筋梗塞などの疾患とも関連があります。
また日々の眠気による交通事故なども懸念されている病気です。
軽い病気に思われがちですが、同じ状態が続くととても危険なので早めに治療しなければなりません。
そこで、長島歯科医院ではマウスピース(スリープスプリント)を用いた治療をしています。
これは気道を確保するための装置で、医療機関で軽度から中程度と判断された患者さんが対象となります。
長島歯科医院では気道の形などを細かく分析し、患者さんに合ったものを作成してくれます。
長島歯科医院は、患者さんへの配慮もすごく、今話題になっているコロナウイルスへの対処もしっかりとしています。
もし睡眠のことで悩んでいたらぜひ長島歯科医院に行ってみてはいかがでしょうか。