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京都市で内視鏡検査を受けるなら

バリウム検査やエコー検査や便潜血検査や胃カメラ検査やレントゲン検査は自治体・職場の定期検診で受診経験があるけど、大腸カメラ検査は受診する機会が無く未経験だという方は多いのではないでしょうか。

数日前から低残渣食を開始し前日の夜からは完全絶食が必要で空腹に耐えられなければならない、前日の夜に飲む下剤の影響でお腹が痛くなる、当日はお腹の中を空っぽにするために洗浄力が強い下剤を2リットル飲む必要がある、スコープの挿入時に空気が入り膨満感でお腹が苦しくなるなど、大腸カメラ検査には色々とストレスがつきまといます。

ハードルの高さを感じるかもしれませんが、そのハードルを越えた先には様々なメリットが待ち受けていますので、受診して損はないはずです。

大腸カメラ検査受診のメリットについてですが、大腸憩室炎や潰瘍性大腸炎や大腸がんや大腸ポリープやクローン病や過敏性腸症候群などカメラで直接見ないと発見できない病変を発見できる、ポリープが認められた場合はその場で切除するための外科的治療も行うことが可能で二度手間にならない、検査前の下剤を飲むとお腹の中に溜まった宿便も排泄できて医療レベルの強力なデトックスが叶う、検査前の食事制限でダイエットが出来るなどがあります。

京都市で内視鏡検査を受けるなら、伏見区のみずもと内視鏡・消化器内科クリニックがおすすめです。

日曜日や祝日も検査を行っているので平日休みを取れないひとも受けやすいですし、炭酸ガスを送るシステム完備で内視鏡検査特有のお腹の痛みを軽減できます。

恐怖心や痛みや不安が強い方に対しては鎮静剤を使用し、眠った状態で検査を行えます。

612-0869

京都府京都市伏見区深草直違橋北1丁目460?1

075-647-7711